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クロダアキヒロのそれヤバい‼

この社会に怒りを込めて!

レポートを書くコツから考察する「ブログを書くコツ」は?

 度々登場する文章の書き方は個人的にやっぱし書くことが苦手なことなんです。

ブログにかかわらず文章がしっかり書けるスキルってとても大事で、メールにしても、ラインにしても文章をひたすら書いているわけで社会において必要不可欠なわけです。

 

そこで注目したのがレポートを書くコツ!

 

レポートとは

 ウィキペディアでは調査や研究等の報告。とあります。

大学ではレポートの課題や卒論などもそうでしょう。

感想文と何が違うかと言えば、研究結果や事実に元づいて書き結論を出すこと。

流れは「序論」「本論」「結論」

 

テーマを決める。

 テーマは深く掘り下げられるモノでなければならない。

感想文や小説と違いレポートは事実に元づいていること。

 

タイトル

 タイトル【題名】からおおよそなにが書いてあるのかつかめること。

教授は1日中レポートを読んでいるので、タイトルで内容がほぼわかる方がいい

 

序論

 なぜ、そのテーマにするのか理由

 

本論

 具体的な研究結果や文献など調べた結果や事実など

 

結論

 研究結果や調べたことに対する考察とまとめ

 

ブログにどう組み入れていけばいいのだろうか?

まぁそのまま、ブログに当てはめていけばいいわけですが、個人的にはちと難しいので自分なりの言葉に置き換えてみました。

 

文章の組み立て

【序論】→私はこう思う!
【本文】→・なぜなら ・例えば ・もしも
【結論】→だから!

 

 ニュースは結論がありそれの説明で終了

 起承転結がいい文章と言いますが、しかし、ニュースについては結論があって、その説明を後に付けて終了です。

 

キュレーション的には

キュレーションは「事件や驚き発見」→説明→原因→対策 こんな流れがあるんじゃないですかね。

 

 ライターという仕事

「自分が書きたいものを書きたいなら、作家になればいい」と。相手に求められることを理解し、それをそのまま文章として落とし込み、報酬をもらう。作家のような、個性が重要視される「文化的仕事」ではなく、ライターは「経済的仕事」だと考えた方がいい

ライターという仕事と、「食っていく」ための考え方 - ぐるりみち。

 

「でもやっぱり、“ライターはかくあるべき”なんてものはないと思うので、そんな固定観念を壊して欲しい」「人の言っていることは気にしない方がいい」との言葉が。自ら全否定っすか!ロックだ!

ライターという仕事と、「食っていく」ための考え方 - ぐるりみち。

 

まとめ?

 とりあえず文章力をつけたいと思っていろいろ調べたり考えてみたものの、あまり明確な答えが出なかったことをお詫び致します。

 

文章力を磨くスキルを習得するには、文章を書いて書いて書きまくらないとならないようですね。そのやり方については人それぞれというべきかもしれない。それは自分なりのスタイルを確立させること、これしかないのかもしれません。

 

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